心・技・体

自分自身では78歳までは何らかの形で相場に携わりたい

したがって年金は75歳まではもらわない

(どんなに引き延ばしても法的にこれ以上はダメらしい)

本来なら6○歳からもらえるはずだがもらわないでやせ我慢するのだ

そうすると支給額は実際信じられないくらいうなぎ登りに増えていく

死ぬ人が次々に出て来るから生きていることのごほうびに

通常の利子率の何倍もの割合で年金が加算されていくのである

普通の人は本来の支給年限より早い段階で貰おうとするので

実際にもらっている年金は既定の額よりも逆にずっと少なくなるのだ

まあこの目標(75歳からの年金受給)を達成するために

心・技・体がきわめて大事になってくる

心:すなわち平常心。相手に負けないのではなく自分の欲と恐怖に勝つ

技:言わずと知れた相場の技法(分割売買)である

体:特に目の健康。そして目の健康は動ける体、たくましい体づくりから

そのために何をやるか一つづつ考え実践していかねばならない