狂乱物価が来る

昨日今日と明治、大正、昭和の景気循環

株価の関係について研究していた

あまりに没頭したのでブログを書く暇もなかった

詳しく説明すると半日がかりになるから

結論だけをかんたんに記すことにする

2018、2019、2020

この3年間は1974年以来40数年ぶりに

狂乱物価が再来する年になるかもしれない

つまり日銀と財務省による国債の管理

それとマネー・サプライの統御について

サイレンが鳴る時がついにやって来るかもしれない

1974年の狂乱物価の時に株価はどう動いたか

興味のある方は一度確かめてみることをお薦めする

その時にこの世にいた方は肌で感じているから

その必要はないのかもしれないです