川の流れのように

秋元康 作詞

見岳章 作曲

いわずと知れた美空ひばり

最後の絶唱

川の流れのように

その歌の最後の締めくくりは

次のような節で終わる

 

ああ 川の流れのように おだやかに

この身を まかせていたい

ああ 川の流れのように いつまでも 

青いせせらぎを 聞きながら

 

自分の理想とする相場というか

相場をやっている時の状態は

この節の中に集約されている

 

梅雨も前半が終わり

これから後半になるようだ

今年の春に出かけた

鹿児島の南半分が大変なことに

 

首都圏は何とか難を免れているが

こういうことはそう続くものではない

首都圏直下型地震

富士山が噴火するか

いつになるのかは分からないが

おそらくオチはそんなところだろう

 

雨の日にはボサノバが合う

コーヒーなど淹れて楽しんでいる

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